撫子と源氏香散らし絽小紋

  • 2020.07.17 Friday
  • 11:53

今日の東京も気温は低めで涼しいです。

ここのところ、夜など涼しくてとても快適ですが、

日照不足で野菜が高くならないことを願います。

 

 

本日はこちらのお着物のご紹介です。

 

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青みがかったグレーの絽地に小さな撫子と源氏香を散らした小紋です。

柄が小さいので帯を替えることで、雰囲気が変わる装いができます。

お稽古などにもいいですね。

 

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撫子は秋の七草のひとつです。日本では万葉集にも多く読まれ、古くから親しまれてきた花です。

大和撫子とは、日本人女性の美称。

特に、態度や表情が穏やかで、容姿端麗、清楚で言葉使いが美しく、

男性を立てるような女性を指す。とありまして、令和の時代には絶滅危惧種?のようにも

感じられます(笑)。奈良時代に撫子が、男性に対しても見立てて詠まれていたというのは、

少し不思議な感じがします。

 

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半衿は紋紗に刺繍で、着物や帯が大人しい時は衿元は華やかに。

合わせた帯はポリエステルの白地に銀糸の袋帯です。

汗にも強いので、夏場には重宝します。

 

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帯留は一粒のジルコニアですっきりと。

 

 

お稽古やお出かけに如何でしょうか?

 

 

 

絽小紋:¥28,000(税別)

身丈:4尺1寸7分(167.8cm)

裄:1尺7寸6分(65.2cm)

袖丈:1尺2寸9分 (67cm)

 

新品ポリエステル袋帯:¥10,000(税別)

長さ:4m36cm

 

帯留:¥12,500(税別)

 

帯締:¥3,200(税別)

 

帯揚:¥3,800(税別)

 

半衿:¥12,000(税別)

 

by wanokaori

涼しげな琉球絣

  • 2020.07.15 Wednesday
  • 12:39

天気予報を見ると、まだ暫く雨マークが続きます。

梅雨明けはもう少し先になるようですね。

気温は低めでいつもより過ごしやすいですが、

今度は日照不足が心配になりますね。

 

 

本日はこちらのお着物のご紹介です。

 

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白地に琉球絣の夏紬です。爽やかで美しい独特の幾何学模様が特徴的です。

トゥイグアー(小さな鳥模様)、カキジャー(S字フック)、

ハナ・アーシー(花模様)でしょうか。

十字の模様はどうしても見つけられませんでした。

沖縄の自然や生活道具などをモチーフにした模様には、独特なセンスを感じます。

 

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琉球絣のおよそ600種にものぼる多彩な沖縄の自然や動植物を取り入れた図柄は、ひとつひとつにすべて意味があります。

琉球王府時代から伝わる御絵図帳に載っている古来の伝統図柄が元となり、

時代の感覚を取り入れて、職人がオリジナル模様を作り上げてきたものです。

 

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合わせた帯はちとせ間道のような紗の名古屋帯です。

花などの地紋も織り込まれとても古典的なのですが、どこか現代的にも感じる帯です。

 

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花を象った翡翠に中央に小粒の珊瑚と小さな屑パールを乗せた池田オリジナルの帯留を合わせました。

 

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カジュアルなシーンでの夏のお出かけに如何でしょうか?

 

 

夏琉球絣:¥35,000(税別)

身丈:4尺2寸(159.1cm)

裄:1尺8寸5分(70.1cm)

袖丈:1尺3寸 (49.2cm)

前幅:8寸(30.3cm)

後幅:9寸(34.1cm)

*幅が広めです。

 

紗名古屋帯:¥18,000(税別)

長さ:3m74cm

 

翡翠帯留:¥28,000(税別)

 

帯締:¥3,200(税別)

 

帯揚:¥2,000(税別)

 

半衿:参考商品

 

by wanokaori

上品な花丸文の三つ紋入り付け下小紋

  • 2020.07.12 Sunday
  • 11:48

今日の東京は、久しぶりに朝から日が差してます。

毎日強風と雨ばかりだったので、うれしい梅雨の晴れ間ですね。

 

本日はこちらのお着物のご紹介です。

 

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鈍い赤紫系の絽に朝顔、撫子、鉄線の銀色の花丸文の訪問着扱いの着物です。

上品な可愛らしさのある訪問着です。

 

朝顔は奈良時代、薬用として遣唐使が中国から持ち帰ったといわれてます。

それが江戸時代になると庶民の娯楽として愛されるようになり、品種改良された「変化朝顔」の鑑賞も盛んでした。

江戸の長屋の路地裏には、早朝から朝顔売りの独特の声が響き渡っていたそうです。

 

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丸に梅鉢紋の染め抜き三つ紋です。

 

 

着物と帯のバランスを見て、豪華な刺繡の半衿を合わせましょう。

 

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三つ紋の着物には絽の豪華な丸帯を合わせました。

色々な種類の菊の花束の丸帯は品よくまとまりますね。

 

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小振りの赤い人口ルビーの帯留をアクセントに使いました。

 

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夏のパーティーやホテルでのお食事会など、フォーマルな場面での装いに如何でしょうか?

 

 

三つ紋付け下小紋:売約済

 

絽丸帯:売約済

 

人工ルビー帯留:¥35,000(税別)

 

帯締:¥3,200(税別)

 

帯揚:参考商品

 

半衿:参考商品

 

by wanokaori

金魚の柄の半幅帯

  • 2020.07.10 Friday
  • 13:04

例年なら今頃は、朝顔市やほおずき市で賑わう下町も

今年はさみしいですね。果たして来年は行えるのでしょうか。

何も手を打つことなく、自然に終息するのを待つのでしょうか?

とても疑問に思います。

 

 

本日はこちらのお着物のご紹介です。

 

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鼠がかったベージュの麻のシンプルな単衣です。

麻だけでなくウールも混じっているようです。

カジュアルに浴衣感覚でお召しになるのにお勧めです。

 

 

 

衿を付けずに半幅帯ですが、帯揚げと帯留を付けるだけでおしゃれ度がアップします。

以前にも出てきましたトンボ玉と絹製の帯締めです。

 

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渋い色の大きな出目金が印象的な半幅帯です。

夏には金魚が似合いますね。

 

金魚の先祖は約1600年前に中国で発見された突然変異の赤いフナだそうです。

その後改良が進んで、今の姿になりました。

金運をもたらす魚として「金魚」と名付けられます。

人が創り得る唯一の“生きた芸術”と言われ、江戸時代には爆発的な人気を集めました。

 

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浴衣の代わりに如何でしょうか?

 

 

 

麻とウールの単衣:¥9,000(税別)

身丈:4尺(151.5cm)

裄:1尺6寸5分(62.5cm)

袖丈:1尺1寸5分 (43.6cm)

 

半幅帯:売約済

 

トンボ玉帯留:¥500(税別)

 

帯締:¥1,000(税別)

 

絽帯揚:¥5,000(税別)

 

by wanokaori

絞りの浴衣

  • 2020.07.08 Wednesday
  • 12:44

今日も東京は朝から強い風です。ここのところ、強風が続いています。

最近の低気圧は台風よりも怖いと聞きました。

この後も暫く天気予報は雨マークが続きますので、どうぞお気をつけください。

 

 

本日はこちらのお着物のご紹介です。

 

 

有松・鳴海絞りの藍色地の浴衣です。

折縫い絞りでしょうか。

不規則な曲線が水の流れに花が浮かんでいる景色のようにも見えます。

 

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染織分野での三纈(けち)「纐纈・夾纈・臈纈」の一つで「纐纈」が絞りの由来です。

絞りは、日本にはシルクロードを通って奈良時代に伝わってきました。

「縫う」「括る」「畳む」という3つの手法により表現する方法は100種類以上もあり、

400年以上の歴史がある有松鳴海は、今では世界に誇る絞りの産地となっています。

未来永劫、受け継がれていってほしいですね。

 

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合わせた帯は紗献上の名古屋帯です。

紗献上博多帯は浴衣との相性がとてもいいですね。

 

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浴衣には軽くトンボ玉などがいいですね。

お値段もお手頃で、お財布にも優しいです。

帯締めは絹製です。

やはり絹ですとしっかり締まり、擦れも少なく帯にも優しいので、お勧めです。

色違いもあります。

 

P7021171.JPG

 

今年は花火大会やお祭りなども軒並み中止ですが、

機会を作って浴衣を着たいですね。

 

 

 

絞りの浴衣:¥7,500(税別)

身丈:4尺(151.5cm)

裄:1尺6寸5分(62.5cm)

袖丈:1尺2寸5分 (47.4cm)

*肩に染むらがあります。

 

紗名古屋帯:¥7,500(税別)

長さ:3m46cm

*シミがあります。

 

トンボ玉帯留:¥500(税別)

 

帯締:¥1,000(税別)

 

絽帯揚:¥5,000(税別)

 

by wanokaori

大人っぽいアンティークの夏着物

  • 2020.07.05 Sunday
  • 09:57

最近、東京はとても風が強いです。

そして、今年もまた記録的大雨で川の氾濫も起きてしまいました。

昔の梅雨はしとしととした長雨でした。

今後、しとしとと言う形容詞は消えてしまうのでしょうか。

 

 

本日はこちらのお着物のご紹介です。

 

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クリーム地に藍色の麻の葉が縞状に入った薄物です。

透け感もあり、涼感のある夏着物です。

少々シミがありますので、アンティークにご理解がある方にお勧めです。

 

江戸時代には麻の葉文様が産着に広く使われたようです。

麻には虫が寄り付かないことから、虫気なく、すくすくと健やかに育つようにとの願いが込められました。

他にも無病息災、長生き、魔除けになると信じられてきました。

 

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半衿はくすんだ薄い緑色の絽縮緬を合わせました。

真っ白な半衿を合わせると、着物の色がくすんで見えてしまうので、

敢えて、くすんだ色の半衿を選びました。

 

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合わせた帯は、池田重子コレクションより放出されました、

萩やススキにコオロギの文様が秋らしい趣のある絽の名古屋帯です。

 

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大人っぽいアンティークの装いです。夏の日のお出かけに如何でしょうか?

 

 

薄物小紋:¥8,500(税別)

身丈:4尺0寸5分(153.4cm)

裄:1尺7寸(64.4cm)

袖丈:1尺6寸5分 (62.5cm)

*シミ有。アンティークに理解がある方にお勧めです。

 

絽名古屋帯:¥20,000(税別)

長さ:3m32cm

*幅が狭いです。

 

 

帯留:¥12,000(税別)

 

帯締:¥3,200(税別)

 

絽帯揚:¥6,000(税別)

 

by wanokaori

波に千鳥の絽の名古屋帯

  • 2020.07.03 Friday
  • 14:37

先日、東京国立博物館にて開催されている

特別展「きもの KIMONO」に行ってまいりました。

淀君や千姫所用と伝えられている着物や、高台院(秀吉正室)や和宮の着物など、

興味深い着物が数多くありとても見応えがありました。

このような大規模な染織りの展覧会は約50年ぶりになるとか。

お時間ありましたら、是非足を運んでみてはいかがでしょうか?

https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1987

 

 

本日はこちらのお着物のご紹介です。

 

P6241160 (2).JPG

 

白地に藍色の撒き糊散らしの絽の小紋です。

散らし方には濃淡があり、変化があります。

 

P6241164.JPG

 

麻の地に薄い緑の縞の入った半襟を爽やかに合わせました。

 

P6241161 (2).JPG

 

帯は色紙に波に三羽の千鳥の文様です。

「波に千鳥」は、絵になるような調和の良いもの、取り合わせの良いものの例えです。

波を世間に例え、大波小波も一緒に乗り越えていくという意味から、

夫婦円満、家内安全を表す縁起のよい文様ともされています。

また、千鳥=千取りという語呂合わせから、勝運祈願、目標達成の意匠としても使われることもあるようです。

 

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前柄には青紅葉の文様が清涼感を与えています。

帯留はやはり波ですね。夏にはこの帯留はとても活躍します。

 

P6241162 (2).JPG

 

夏のおしゃれ着として如何でしょうか?

 

 

絽小紋:¥12,000(税別)

身丈:4尺1寸(155.3cm)

裄:1尺6寸8分(63.6cm)

袖丈:1尺2寸8分 (48.5cm)

 

夏名古屋帯:¥18,000(税別)

長さ:3m53cm

*やけやシミがあります。

アンティークに理解がある方にお勧めです。

 

帯留:売約済

 

帯締:¥3,200(税別)

 

絽帯揚:¥5,000(税別)

 

麻半衿:2,700円(税別)

 

by wanokaori

浴衣よりワンランク上の夏紬のコーディネート

  • 2020.06.26 Friday
  • 11:25

東京は今日からムシムシとした本格的な梅雨が始まる予報です。

今年もニュースでは記録的な大雨という言葉を耳にします。

今年は大きな水害が起きないことを願います。

 

 

今日はこちらのお着物のご紹介です。

 

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女郎花、桔梗、撫子、ススキに萩、そして槿または芙蓉のどちらでしょうか。

秋草の文様を濃い緑色と淡い黄緑色の二色で表現した夏紬です。

少し張りのある素材で涼やかな風が通り抜けそうです。

 

P6241170.JPG

 

槿と芙蓉は葉の大きさに違いがあるようですが、葉っぱがどれなのか

完全には分からないので、めしべが上を向いているので、芙蓉でしょうか。

芙蓉はハイビスカスの仲間のようです。よく似てますね。

おしべの位置が違うので、ハイビスカスではないようです。

 

P6241168.JPG

 

半衿も涼しげなレースを合わせました。

下に色のある半衿と重ねて、イメージを変えることもできます。

 

P6241171.JPG

 

帯は黄色い透け感のある夏名古屋帯で軽やかにしました。

浴衣にも使える帯ですね。

帯留には翡翠色のプラスティックで合わせました。

 

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浴衣よりもワンランク上の夏の装いはいかがでしょうか?

 

 

夏紬:¥28,000(税別)

身丈:4尺0寸5分(153.4cm)

裄:1尺7寸(64.4cm)

袖丈:1尺5寸 (56.8cm)

*バチ衿です。

 

夏名古屋帯:¥12,000(税別)

長さ:3m63cm

 

プラスティック帯留:¥8,500(税別)

 

帯締:¥3,200(税別)

 

絽帯揚:¥5,000(税別)

 

レース半衿:2,500円(税別)

 

by wanokaori

差し色を使ったコーディネート

  • 2020.06.22 Monday
  • 12:33

 

 

昨日は夏至でした。自粛生活だったため、今年の春は抜け落ちていて、

冬から突然夏が来たような感覚があります。

日によっての気温差が激しく体調管理には気を付けないといけないですね。

 

 

本日はこちらのお着物のご紹介です。

 

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濃淡のあるグレーに斜めに白のラインが入ったシャープな印象の小紋です。

石畳紋の地紋もあって、見方によって色々と表情が変わります。

 

P6131161 (2).JPG

 

日本にはグレー色のバリエーションがとても多いです。

四十八茶百鼠という言葉があるように、茶色は48種類、グレーは百種類もあるという意味です。

江戸時代中期、奢侈禁止令が発令され、庶民は茶、グレー、藍色以外の色が禁止されました。

そのため、茶やグレーのバリエーションがここまで増えました。

禁止を逆手にとって生活を楽しむ江戸っ子の心意気ですね。

コロナの影響で色んな事が制約される今の時代、見習いたい心意気だと思います。

 

 

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半衿は紋紗の涼しげなものにしました。

紋紗は透け感があるため、下にもう一枚色の濃い半衿を重ねて使うこともできる便利なアイテムです。

帯揚は赤で差し色を足しました。

 

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合わせた帯は花唐草の夏帯です。大きな花唐草のエレガントな帯です。

 

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最近、登場する機会が多いラベンダーアメジストの帯留が清涼感を与えます。

 

P6131163 (2).JPG

 

観劇やご友人との会食など、ちょとしたお出かけに如何でしょうか?

 

 

単衣:売約済

 

夏名古屋帯:¥25,000(税別)

長さ:3m52cm

 

アメジスト帯留:¥18,000(税別)

 

帯締:¥3,200(税別)

 

絽帯揚:¥4,500(税別)

 

紋紗半衿:3,000円(税別)

 

by wanokaori

上品なベージュのワントーンコーデ

  • 2020.06.19 Friday
  • 13:20

今日の東京は朝から肌寒い雨です。今年はしっかり雨が降ってますね。

土砂災害のない梅雨であってほしいです。

 

 

本日はこちらのお着物のご紹介です。

 

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淡いベージュによろけた横縞のような単衣の紬です。

所々に節のように模様が入っている無地感覚の紬です。

 

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半衿は淡いベージュ色のぼかしの小地谷紬を合わせましたが、真っ白に見えてしまいました。

実際に見るともう少しベージュ色です。

 

P6181161 (2).JPG

 

帯は透け感のあるベージュの名古屋帯です。とても軽くて涼しげです。

鶏頭や糸屋裂などの名物裂が織り込まれていて、上品な名古屋帯です。

 

名物裂は茶の湯道具を入れる袋や袱紗などにする布地で、主に室町時代から江戸初期に、中国、東南アジア、インド、ペルシャから渡来し、当時の日本染織界に多大な影響を与えるとともに、近代織物の基盤となったものです。

着物や帯でよく目にすることが多いですね。

 

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名物裂の形と似た形の砂金石の帯留で、柄に溶け込むように選びました。

 

P6181162 (2).JPG

 

ベージュワントーンでまとめたコーディネートです。

上品な装いに仕上がりました。

 

 

単衣:¥22,000(税別)

身丈:4尺0寸2分(152.3cm)

裄:1尺6寸6分(62.9cm)

袖丈:1尺2寸3分 (46.6cm)

 

夏名古屋帯:¥12,000(税別)

長さ:3m35cm

 

砂金石帯留:¥15,000(税別)

 

帯締:¥3,200(税別)

 

絽帯揚:¥4,000(税別)

 

半衿:6,500円(税別)

 

by wanokaori

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